1. TOP
  2. 自己啓発
  3. 手帳の使い方次第で仕事ができる人になれる!

手帳の使い方次第で仕事ができる人になれる!

 2020/09/02 自己啓発
この記事は約 18 分で読めます。

皆さんは「仕事ができる人」に憧れませんか?

 

私はとても憧れます。

仕事ができて、人当たりも良くて、ポジティブな人になりたい!

と思っています。

 

人当たりが良く、ポジティブな人になることは自分次第で変わることができます。

しかし、「仕事ができる人」になるためには、その人の元の能力が大きく関わってきます。

何事もそうですが、すぐに仕事ができる効率の良い人になることはできません。

難しい問題なのです。

 

ですが、仕事ができる人になれる秘密兵器があるんです!

それは…「手帳」です。

 

手帳は使い方次第で大きな変化をもたらすことができる、秘密兵器なのです!

要は、「手帳の使い方次第で仕事ができる人になれる!」ということです。

 

今回は、仕事ができる人になるための手帳の使い方についてお話しします。

 

仕事のスケジュールはどうやって立てている?

皆さんは日頃どのように仕事のスケジュールを立てていますか?

スケジュールの管理の仕方は人によって様々ですが、この3つの方法があります。

 

アプリ・スプレットシート・手帳

皆さんの方法はありましたでしょうか?

私は、主にスプレッドシートと手書きのノートで管理しています!

他の方法がありましたら是非教えてください!

 

アプリ

ネット社会である現代は、スマホの使用率が8割です。

スマホではないという人の方が少ないのではないでしょうか。

 

これだけ発達しているネットには、スマホやタブレットで使えるスケジュール管理アプリがたくさんあります。

種類が豊富なため、自分が使いやすいものを選ぶことができます。

ビジネス向け、プライベート向けにそれぞれ特化したものもあります。

 

スマホで使えるものだからこそ、簡単に記入することができますし、通勤時間などのちょっとした隙間時間にも管理することができますね!

手軽さがウリです。

 

スプレッドシート

スプレットシートはご存知ですか?

スプレットシートは、Googleのオンラインサービスです。

表計算のできるものになっており、スケジュールを管理することができます。

パソコンなどで編集が可能で、月間・週間・日間単位で細かく管理ができるところが魅力の一つです。

 

Googleにサインインすることで使用できるため、スマホからも使用が可能です。

 

私は主にタスク管理の一部として、スプレットシートを使っています。

色を変えることもできますし、URLを貼ることもできるため、大変便利です。

そして何より見やすくて重宝しています!

 

手帳

そして、今回の主役である手帳です。

手帳は、メモ代わりにも使えるため便利ですし、予定をその場で細かく書き込むことができます。

 

私は、学生時代から手帳を持ち歩いています。

予定を書き込んでいくことが好きということもあったのですが、自分で書くことによって、予定を把握しやすいと感じていたため今も使っています。

 

手帳を使うメリットとデメリット

世の中にはたくさんのスケジュール管理ツールが存在するのに、何故、手帳がオススメなのか?

皆さんが納得するようなメリットをご紹介します。

 

しかし、残念ながらデメリットもあります。

デメリットも生まれてしまうことはしょうがないことです。

 

メリットとデメリットの両面を知ることによって、手帳を上手く活用することができるんです!

 

メリット

まずは、メリットを紹介します。

メリットは3つあります。

 

・自分でカスタムできる

・消えてしまうリスクが少ない

・書き込むことで記憶に残りやすい

 

手帳愛用者である私もうなずくメリットのラインナップです。

手帳だからこそ、生まれるメリットになっています。

 

自分でカスタムできる

スマホユーザーが大半を占めていることもあり、スケジュール管理アプリがたくさん開発されています。

もちろんその中から選ぶこともできますが、自分の理想にピタリと合うものはなかなかありません。

 

一方で、手帳は製本手帳の他に自分で手帳の中身をカスタマイズできるものもあります。

自分で選べることによって、理想を貫いた手帳を完成させることができます。

自分の理想が詰まった手帳なのですから、使いやすいこと間違いなしです。

 

使いやすければ、使うのが楽しみになります。

 

カスタマイズ手帳の他に、自由に書きたいという方にはモジュール手帳を使用することによって、使いやすくなります。

 

自分のオリジナル、こだわりを満たすためにはアナログの紙媒体である方が良いのです。

 

消えてしまうリスクが少ない

手帳は自分の手で予定を書き込んでいきます。

ですので、自分が消さない限り記録は消えることがないのです。

 

データは一度消してしまうと戻ってきません。

また、端末を変えた時に、移行できないデータである場合もあります。

 

これでは困りますし、また予定を入れ直さなくてはならないので二度手間です。

 

手帳はそんなことはありません。

一度書いたらずっと見ることができますし、いつでも見返すことができます。

かなり便利です。

見たい月を開くだけで、その月の予定を見直すことができますし、すぐに書き込めます。

 

私は、このメリットが手帳の醍醐味だと感じています。

データはいつ消えるかわかりません。

絶対に消えないと言い切れません。

その面、手帳は絶対消えないのでそこが強みです。

 

書き込むことで記憶に残りやすい

これは、私も経験していることです。

自分の手で書き込むことで記憶に定着しやすいんです。

記憶は、インプットも大切ですが、アウトプットすることで脳の海馬から呼び出しやすくなるのです。

 

スマホで管理していても、覚えていなければ何度も開いて確認しなければなりません。

少し面倒ですよね。

 

しかし、手帳は書くことによって覚えを良くし、頭の中でも予定を管理できます。

 

唯一自慢できる点として、「予定やタスクの把握」が私は得意です。

これも手帳を使っていたおかげかもしれません。

 

デメリット

これほどメリットがあるのですが、残念ながらデメリットもあります。

それは、この2つ。

 

・増えると管理が大変

・火や水に弱く、失くす可能性がある

 

紙だからこそのデメリットです。

火や水に弱いのは仕方がないことです。

しかし、濡れてしまうことによって、書いた字が滲み、予定が見えなくなってしまうなんてこともありえます。

また、失くしてしまっては手帳は意味を成しません。

 

一度私も手帳をどこかに置き忘れてしまって、探し回ったことがありました。

この時は見つかりましたが、見つからなかったらと考えると恐ろしいです。

 

そしてもう一つのデメリット「管理」です。

手帳は存在するものであることで、年数を重ねることに必然的に増えていきます。

段々と増えていってしまうのです。

捨てない限り増え続けます。

 

私も今までの手帳が溜まっていました。

しかし、この前掃除をしたときに管理しきれないため、捨てることにしました。

 

私は、捨てることにしましたが、箱にまとめて物置にしまうという手もアリです。

 

手帳を活用するために必要なこと

手帳を活用するためには、とあることが必要になってきます。

それは「習慣化」です。

 

この習慣化には色々な意味が含まれており、手帳を書くことももちろんですが、書き出す内容や行動も習慣付けることができると、上手く活用ができるのです。

 

いくつか習慣付けるとよい項目をお話しします。

 

具体的に目標や課題を記す

何か目標を達成するためには、ゴール地点を明確に示す必要があります

目標が達成できない人が多い理由は、具体的に書いておらず、達成できたのかわからないことが原因なのです。

 

目標を達成出来ない他の原因についてはこちらの動画をご覧くださいね!

具体的な目標を示すことによって、どうしたら達成することができるのか、具体的な案を出すことができます。

 

例えば、「売り上げを上げる」という目標ではなく、数字を入れて、

「月に30万売り上げを上げる」と書くのです。

 

そうすることで、月に30万円の売り上げを作るためにやすべきことが見えてきます。

 

手帳には、具体的な目標とともに達成するために必要な課題や、対策、戦略も記しておくと良いです。

また、思いついたアイデアは手帳にメモをする癖をつけておくと、のちに役立つ時が来るかもしれません。

 

常に手帳を携帯し、何度も見直す

書くだけではなく、手帳は常に持ち歩く癖をつけて、1日に何度も見直しをするようにしてみてください。

 

そうすることによって、予定を忘れてしまうことはなくなりますし、その日の予定をすぐに把握することができ、効率的な1日のスケジュールを立てることができます。

 

手帳はモノであるため、少しかさばります。

しかし、持ち歩くことによって予定や目標の意識が変わります。

夢や目標を達成できる行動を自然と取れるようになるのです。

 

私は、手帳を常に持ち歩いていたので、逆に持っていないと不安です。

 

持ち物が増えることが気になる方は、小さめのものを買うのも一つの手ですよ。

 

夢は未来完了形で記入をする

夢は「こうなりたい」と書くのではなく、実現したてい。

未来完了形で書くことが大切なのです。

 

そうすることで、願望を書くよりも思いの強さや覚悟が違ってきます。

この覚悟の違いが、夢を叶える人と叶えられない人の違いでもあります。

 

もちろん先程の目標と同じように、夢も具体的に書く必要がありますよ。

 

「プロジェクトでリーダーを任されたい」という夢があった場合。

「1年後にプロジェクトで30人をまとめるリーダーを任される」というように詳しく立てるのです。

 

その方が夢がはっきりとして分かりやすいですよね。

 

自分の成長を評価する

ただただ、目標や夢を掲げて努力するのではなく、ちゃんと自分の成長を評価してあげてください。

 

走り続けてきたものを一度立ち止まり、後ろを向いてみるのです。

そうすることによって、今までの自分の進んできたことが分かります。

 

その時点では、もしかしたら目標は達成できていないかもしれません。

しかし、振り返えることで自分の成長を感じることができるのです。

たとえ目標に届いていなくても、必ず成長しています。

 

自分を認めてあげることも大切なのです。

自分を肯定し、成果を見ることで、これからの成長の励みになるのです。

 

これからも頑張ろうとなる気がしませんか。

頻度としては、1年に4回をオススメします。

 

たまには、自分をほめてあげてくださいね。

 

仕事ができる人になれる手帳の使い方

仕事ができる人になるためには、仕事ができる人の手帳の使い方をしなければなりません。

ただ予定を書いているダメではだめなのです。

 

では、仕事ができる人の手帳の使い方を教えます!

押さえていただきたいポイントは4つあります。

 

・月間予定は見やすくする

・週間予定は時間割を作る

・1日1ページのものを使う

・やる事リストを記載

 

この4つのポイントを押さえて、仕事ができる人の手帳を目指していきましょう!

 

月間予定は見やすくする

月間予定は必ず、一目でわかるようにしてください。

予定を事細かに書くのではなく、重要な予定だけをできるだけコンパクトに記してみましょう。

 

見やすくするために、ペンで色分けもおすすめです。

例えば、「締め切りは赤」「仕事は黒」「プライベートは青」のような感じです。

 

あまりたくさん色を使いすぎても、見にくくなってしまうので、3色がおすすめです。

 

また、マークを活用するのも予定をスッキリさせるコツです。

私は実際にこれを使っていました。

定期的に同じ予定がある場合は、マークを活用します。

そうすることによって、一目で見てわかりますし、スッキリします。

略語を使うのもアリですよ。

 

週間予定は時間割を作る

週間予定は、先程の月間予定と違い、より細かく時間割を作ってください。

そうすることで、その週の仕事を段取り良く取り組もう事ができ、効率も上がります。

 

時間割を書くことは大変かもしれません。

しかし、時間割を書くと自分がやるべきことがはっきりわかりますし、1日の細かな動きがわかります。

 

これは、無駄な時間を削ることができますので、効率が良い働き方ができるということです!

 

1日1ページのものを使う

手帳には色々な種類があります。

しかし、仕事ができる人になるためには「1日1ページ」の手帳を使用してください。

 

コンパクトな月間と週間みのタイプもありますが、1日1ページタイプを選んでいただきたいです。

1日1ページの物となれば、分厚くなりかさばりが生まれてしまいます。

ですが、このタイプはその日の予定だけではなく、打ち合わせの内容、思いついたアイデアも書き記すことができます。

言わば、メモ帳でもあるのです。

 

その日の予定と一緒に、メモも書くことができれば、一度でその日の出来事を見ることができます。

 

やる事リストを記載

ただ予定を書くだけではなく、やる事リストを記載していきましょう。

 

俗に言う「To Doリスト」です。

やる事をリストにしてまとめることによって、何が未達なのかわかりやすいです。

また、できなかったものをどうしたらできるようになるか、改善点も考えることができます。

振り返りしやすいのです。

 

私は、その日のTo Doリストと週のTo Doリスト、月のTo Doリストを作っています。

こうすることでやるべきことが明確であり、優先順位もわかってきます。

 

あなたに合った使い方は?

先程は仕事ができる人の手帳の使い方を具体的にお話ししました。

実は、あなたの性格に合う手帳の使い方というものもあるんです。

 

「あなたに合う」とは、自分の弱点を改善することができるものです。

合う使い方をすることができると、手帳を使うだけで弱点を克服することができるのです。

 

自分の弱点を克服しつつ、スケジュールも管理できるのは画期的ですよね!

 

使い方をご紹介します。

 

予定管理が苦手

予定管理が苦手だと、時間内に仕事を終えることができなかったり、仕事に追われ予定がダブルブッキングしてしまうなんてこともあります。

 

そんな方にピッタリな使い方は…。

縦型の時間軸がある週間予定表と月間予定表の2つ使いです!

 

まず、月間予定に既に決まっている予定を書く込みます。

それを書くことができたら、「ブロック日」を作ります。

これが一番重要です。

 

あらかじめ、ブロック日を作っておくことによって、自由な時間を確保することができますし、予備日とすることもできます。

 

そして、週間予定の方では、1日の予定を書き出します。

ここでは、その日にやるべきことをできる限り細かく書いてください。

それぞれ業務の時間を決めて記載することによって、視覚的に時間を感じることができ、意識ができます。

 

決めた時間通りに予定をこなし、万が一遅れても余裕のあるような時間配分にすることがポイントです。

これを繰り返すと自分の中で、自分がどれだけの時間で業務をこなすことができるか分かり、スケジュールの組み方も上達し、苦手な予定管理を克服することができます。

 

発想力が欠けている

「新しいアイデアが浮かばない」「企画を考えられない」と感じる人は、発想力が欠けているのです。

 

そんな人には…。

メモのページが多いものを使いましょう。

 

アイデアを浮かばせるためには、日々の色々なちょっとして出来事がきっかけだったりします。

気になった言葉をメモするだけでも違います。

 

発想力を高めるためには、インプットが大切です。

なんでもとにかく手帳にメモしてください。

そのような習慣を付け、今度は生活する中で見方を変えてみるのです。

見方を変えることによって、今まで気づかなかったことに気付くことができます。

 

そのメモを日付が分かるように、同じページに書くことによって、刺激を受けた事柄が分かりやすいです。

また、1日1ページのものにマインドマップにように、思いついたことを線でつないでいくことも良いです。

 

コミュニケーションが苦手

人間関係を築くのが苦手な人は、コミュニケーションが苦手な人と言えます。

 

そんな悩みを抱えている人には…。

人間関係を軸にして手帳を活用してみてください。

 

上司とのやり取りや、お客様とのやり取りをメモしてみてください。

これもメモを取るところが多いものが最適です。

 

メモを見て、反省するのではなく、できたところにスポットを当てて振り返りをしてみてください。

そこで次の目標を設定するのです。

 

例えば、「目を見て話す」「相槌をこまめにする」など、次の課題を書いてみるのです。

 

そして、人とコミュニケーションを取るときの自分なりのテンプレートを作るのです。

最初のうちはテンプレートに頼ってしまいますが、続けることによって、自分でコミュニケーションが取れるようになり、苦手意識が無くなります。

 

あらかじめ、話すことが決まっている場合は、話す結論と5W1Hをメモしておきましょう!

そうすることで話す時、安心しますし、いずれそのメモも必要なくなるくらいに話せるようになります。

 

自分に自信がない

自分に自信がない時は、目標管理に重きを置いて手帳を作っていきます。

 

目標を記し、目標を達成するために必要なことを書いていくのです。

必要な項目は、細分化して、毎日何か目標を設けます。

そして、その項目を達成することができたら〇、できなかったら×というようにチェックをしていきます。

 

最初は×ばかりかもしれません。

しかし、継続していくことで力はついてきます。

自分の成果が目で見て確認できるため、自分の成長を自分で感じることができますし、自分の成長は自信に繋がります。

 

毎日自分を評価していくことに意味があるのです。

また、その日の予定を〇×で評価し、積み重ねていくことも効果的です。

 

何故、手帳を使うと仕事ができるようになるの?

今まで、仕事ができる人になる人の手帳の使い方をお伝えしてきましたが、肝心な理由をお話していませんでしたね。

 

何故、手帳を使うと仕事ができるようになるのか…?

 

それは、「振り返りができる」からです!

 

手帳を使いこなせるようになると、1日の予定、週の予定、月の予定。

その時に起こったこと、アイデアのメモ。

タスクの管理、目標…。

たくさんの情報が載っています。

 

記憶だけでは、覚えてられませんし、忘れてしまうことも多いです。

しかし、手帳は自分が今まで過ごしてきた軌跡が記してあります。

成功したことも、失敗したことも、自分の強みも、自分の弱みも記憶されているのです。

 

振り返ることができると、同じ場面に出会った時、対処の仕方が分かりますし、どうしたら効率が良いかもわかります。

自分のことを一番知っている財産となるのです。

 

手帳の振り返りこそが、仕事ができる人になる要素なのです!

 

まとめ

今回は、仕事ができる人になるための手帳の使い方についてお話しししました。

 

ネット社会であるのに、紙媒体の手帳を使うのには、きちんとした理由があり、自分に合わせて様式をカスタムすることができ、自分の弱ささえも克服できるものなのです。

 

そして、「振り返り」ができることによって、困った時、必ず自分を助けてくれる救世主にもなってくれます。

 

たしかに、手書きで書くのは場合によっては少し面倒に思ってしまうかもしれません。

しかし、手間をかけてまで手帳を使う利点があり、その利点により、仕事ができる人にもなれる、可能性多きものなのです。

 

皆さんも手帳を使って、仕事ができる人になりませんか?


========================


★今回のブログはいかがでしたか?
 
 
 
面白いなと思ったら、FacebookやTwitterでこちらのブログをシェアしてくださいね! 口コミはあなたから始まります。どんどん作りだしてください!
 
 
 
ご意見、ご質問などはどんな些細なことでもいいので下のコメント欄から教えてくださいね。お返事は必ず返します!
 
また取り上げて欲しい内容など話題、ご質問などもお待ちしております。
 
お気軽に下のコメント欄から教えてくださいね。




\ SNSでシェアしよう! /

クラッシュコーチングの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

クラッシュコーチングの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア

ライター紹介 ライター一覧

newspiral

この人が書いた記事  記事一覧

  • 自己啓発本にハマる人の特徴と行動は?実は自己啓発本は意味がない!?

  • 手帳の使い方次第で仕事ができる人になれる!

  • 色が感情に与える影響と効果とは?

  • 心を落ち着かせる方法8選

関連記事

  • 成功者の共通点。ツキを呼び込む4つの方法とは?

  • 漫画は読書に値する。読むことで現れる脳への効果は?

  • 年俸2億越えの大谷翔平が使っている目標達成シートの作り方

  • 目標達成には必須!諦めない心を手に入れる方法

  • 目標を絶対に達成したいあなたに必要な4つのコツとモチベーション

  • 職場での第一印象は悪い方がいいというのは本当?「人は見た目が9割」との比較