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電子書籍を使った意外な集客方法とは?

 2018/11/08 出版
この記事は約 16 分で読めます。

    From.羽田野哲平

    名古屋の事務所より、、、

     

    こんばんは、ニュースパイラルの羽田野です。

     

    今日は、電子書籍を使った意外な集客方法についてお話をしようと思います。

     

    これを見たときに、「電子書籍って集客に使えるの?」と思うかもしれませんが、実はこれ集客に悩む人なら絶対にやってほしいことなんです。

     

    なぜこんなことを言うかというと電子書籍を出すことで、それまでとは比べ物にならないほど、集客が簡単になったという方は本当に多いです。あなたがもし、「電子書籍なんて商業出版ができない人がやることでしょ?」と思っているのであれば、それは本当にもったいないことですのでぜひ、こちらのブログの内容を元に、電子書籍を集客に活用してみてください。

     

    Contents

    電子書籍を活用すれば、集客や売上の悩みは解決できる

    電子書籍は自分の持っているコンテンツを電子化した書籍というイメージが強いので、紙の書籍と比較されるのですが、これは全くの別物なんですよね。

     

    この2つで最も違う点が、「集客ツールとしての価値」です。これは紙の本にはできないことですが、本の最後に自分のメルマガやLINEの登録用のリンクを付けることができて、それをワンクリック、メールアドレスを入力するだけで、見込客のリストを集めることができるんですよね。これが紙の本だと、いちいちWEBサイトでリンクを手入力して~とか、QRコードを読み取って~とかやらないと登録することができないので、正直なかなかめんどくさいですよね笑

     

    簡単なことなのですが、これをやってくれる人って少ないんですよね、、、よく紙の本を出版したのに、集客が全然楽にならない!って言っている人は、このリスト化できていないということを見落としてしまいがちです。紙の本でサイトにリンクが載っていたとしてもよっぽど濃いファンでなければ登録なんてしませんよね。

     

    QRコードならやってくれるでしょ!と甘く考えている方もいますが、正直あんなものはもう旧時代の産物です笑 その証拠に、昔は携帯に標準装備でしたが、今ってiPhoneを買っても初期アプリにQRコードリーダーってないんですよ。それだけ、もう紙の本からリスト化するのは非常に難しいということなんです。

     

    でも電子書籍なら、しっかりと出版をしているという「著者」のブランディングをしながら、見込客のリストも集めることができる。それが一番の強みです。

     

    なので集客という面から考えたときは、この電子書籍が一番いいんですよね~

    もちろん商業出版との違いは色々あります。もっと詳しく知りたい人はこちら動画を見ていただいて、自分にはどちらがあっているのかということを考えてもらえればと思います

    ↓ ↓ ↓

     

    それが、リストを獲得するための最も重要なことなのですが、そもそも「リストってそんなに大事なの?」と思っている方もいるかもしれませんので、これがどれだけ重要なことかを説明しておこうと思います。

     

    ネットでは「リストマーケティング」が最も重要

    あなたが現代の主流のネットの世界で集客をして売上を上げていこうということを意識しているのであれば、「リストマーケティング」が最も重要なものになります。正直、これなしでビジネスをやっていくって無理でしょ!というぐらい大切なものです。

     

    例えば、あなたが何か商品を売りたい。例えば、自分がセミナーをやったDVDを1万円で販売しよう!と思ったときに何をしますか? もしあなたがリストを持ってないのであれば、販売のためにチラシを配ったり、飛び込み営業をしたり、ブログを書いてみて、新規からの商品購入をただ願うだけの日々を過ごしたり、、、そんなのは苦しいだけですよね笑

     

    ですが、あなたが見込客のリスト。例えばメルマガやLINE@を持っているのであれば、「こんなDVD作りました!」と案内を流すだけで商品は売れていきます。このリストの母数が多ければ多いほど、売上は当然上がりやすいので、あなたが売上を上げたい!と考えているのであれば、まずは集客。リストを集めることに集中してもらうのが一番の近道です。

     

    リストを獲得するための方法を比較

    当然ですが、リストを集める手段は電子書籍だけではありません。むしろタイトルにもあるように、電子書籍は意外な集客方法なんです。多くの人がまだまだ目をつけていない方法になります。

     

    多くの人が目を付けているのは広告などを使ったリストを集める方法です。それぞれの内容を比較してみましょう。

     

    アフィリエイト

     

    これは、例えば自分のメルマガをやるので紹介してください!と自分以外の人を使ってリストを集める方法です。これは、他人の力を使ってやるので、爆発的にリスト数が増えていくのですが。欠点が2つあります。

     

    長所1:人の力を借りれるので爆発的にリストが集まる

    これはあなたの代わりに紹介してくれるということなので、あなたが集客のために時間を使わなくても、勝手に紹介してくれてリストがどんどん集まります。ですので、結果爆発的なスピードでリストがガンガン集まり続けることになります。

     

    欠点1:対価となる成果報酬が高額になる。

    もちろんアフィリエイター(紹介者)もタダでは動いてくれません。紹介すればするほどそれに見合った報酬をお支払いしないといけません。どれくらいかというと、メールアドレス1件当たり500円~2000円が相場になります。なので、100件のメールアドレスリストを集めようと思ったら、5万~20万の広告費が必要となってしまうということです。

     

    欠点2:リストの質が悪い可能性が高い

    これはアフィリエイトという仕組みの問題なのですが、まず第一に登録をしてくれるのはあなたのファンだから登録をした。というわけではないんですよね。大元のアフィリエイターが紹介しているものだから試しに登録をしてみた。というだけなんですよね。なので、登録してくれる人はあなたのファンでもなんでもない人です。ですので、ファンが集まるはずのメルマガに、ファンでもなんでもない人ばかりが大量に集まってしまうという自体にもなってしまいますので、使うときは注意が必要です。

     

    Facebook広告

    Facebook広告は年代、地域、趣味と言った細かいターゲット設定をできるので、あなたの理想のお客さんを集客することができます。

    長所1:理想のターゲットを狙い撃ちできる

    Facebook広告のターゲット設定は非常に細かく設定ができます。年代、性別、住んでいる地域はもちろんのこと、趣味や職業など、Facebook社が持っているあらゆる個人情報を使って細かいターゲット設定ができるため、現在最も理想のお客さんにアプローチしやすい広告を言われています。

     

    欠点1:広告ターゲットの絞り込みが難しい

    Facebook広告を出稿の代行業者が今は大儲けしています。代行が生まれるということはそれが難しいということの表れです。

     

    あなたが壊れた車を修理するのに自力でやらずに、業者に依頼するように、それだけ難しいということです。もちろん勉強をすればできますが、それには時間とお金の投資が必要となり、常に激しいスピードで変わっていく、広告の世界の最前線で居続ける必要があります。

     

    欠点2:継続的にコストと労力がかかる

    これは広告ですから、当然次第に反応が落ちてきます。なので継続的な集客をしたいのであれば、継続的に広告費のコストもかかりますし、メンテナンスのための労力もかかります。

     

    数字に張り付いて修正をしているうちに1日が終わっているなんてこともあります、、、

     

    ブログ集客

    ブログ集客は僕らもかなり力を入れています。というかこれがブログですからね笑

    この集客方法にはこんな長所と短所があります。

     

    長所1:半永久的に自動集客をし続ける

    ブログは半永久的に残りづける蓄積型の情報発信ツールです。メルマガなどは一度流したら忘れ去れて見られることはメールを掘り出してもらわない限りないですが、ブログは検索にヒットするので、GoogleやYahoo!がなくならない限りは、キーワードを検索からブログを半永久的に見てもらい続けることができるので、一度作ったらそれが財産となります。

     

    長所2:コストがかからない

    このブログはほとんどコストがかかりません。ですので、広告のように神経をすり減らすほど数字を凝視しながら扱わないといけないものではありませんので、気軽にやることができます。

     

    ですが、もちろん短所もあります、、、

     

    短所1:集客ツールとして機能するには記事量が30記事から50記事は必要

    自分が書いた記事に検索からのアクセスが続々と流入しづけるようになるには30記事から50記事は必要と言われています。ですので、あなたが見ているこのブログと同じぐらいの内容を30記事から50記事を書きあげて、初めて人を集めることができる集客ツールとして機能するようになります。

     

    つまり、僕が書いているこういう記事を30記事から50記事は書く必要があります。

     

    短所2:SEO対策の知識が必要

    当然ですが、テキトーに何の意識もせずにブログを書いても検索されるほどブログは甘くはありません。検索されてヒットするブログにするためにはSEO対策と呼ばれる、「検索からの最適化の対策」が必要となります。これも僕らはある専門家に依頼してやっているので、自力で完璧にやるのはやはり難しいと課題になります。

     

     

    これがブログ集客の長所、短所になります。

    さて、それでは今回のテーマである電子書籍はいかがでしょうか?

     

    電子書籍

    長所を短所を並べるとこのようになります。

     

    長所1:2週間あれば出版できる

    商業出版であれば、出版までは複雑な出版会議を通してやらないといけませんので、半年から長ければ1年の時間がかかってしまいます。あなたは今集客に困っているのですから、こんな時間待っていられませんよね笑

     

    しかし、電子書籍であれば、手続きは非常に簡単で、2週間あれば実は著者としてデビューすることができてしまうのです。

     

    長所2:コストがほとんどかからないどころか印税収入が入る

    そして電子書籍を人に広めていくのにお金がかかると言ったらその逆。

    むしろ印税収入を得ながら、リストを集め続けることができるのです。普通なら1件あたり500円~2000円のコストがかかるにも関わらず、この方法なら稼ぎながらリストが集まってしまうという奇妙な現象が起きてしまうのです。

     

    長所3:Amazon、Appleの顧客に対して半永久的にアプローチできる

    あなたが出版した電子書籍はどこに並ぶかご存知でしょうか?

     

    それはAmazonやAppleの顧客が見るページにあなたの本が並ぶのです。書店であれば、本はどんどん入れ替わってしまいますが、WEBショップには、本を並べることができるキャパシティの上限はありませんから、あなたの本が店頭に並ばなくなってしまう、さらには絶版になってしまうというリスクもないので、あなたの本が半永久的に商品をして販売することができるようになるのです。

     

    こんな夢のような話ですが、もちろん電子書籍にも短所があります。

     

    短所1:ランキング上位になれないと見向きもされない

    あなた以外にも多くの本が並んでいるわけですから、Amazonからのお墨付きがあることは販売数に大きく影響します。それがランキングやベストセラー認定ということです。

     

    これがないとせっかく出版して、半永久的に本棚に並んでいたとしても、手に取ってもらえるということはありません。

     

    短所2:2万文字ほど文章を書けるだけの専門性が必要

    本が大体どれくらいの文字数が必要かってあなたはご存知でしょうか?

     

    商業出版が大体8~10万文字、電子書籍なら2万文字が必要と言われています。商業出版よりもハードルが低いとは言え、2万文字ですから、なかなかのボリュームですよね。ちなみにこのブログの文章で、7300文字ほどですので、大体、3倍ぐらいの文章は必要になるということですね。

     

    でも、2万文字も書けなくても電子書籍作家になる方法も実はありますのでその方法にも興味がある方はこちらの動画を視聴してくださいね↓

     

     

    リストがあれば、集客や売上は自在にコントロールできる3つの理由

    そこまでリストが大事大事言いますが、どれくらいのメリットがあるかまだイメージしきれていない方もいるかもしれませんので、それを今回詳しく解説していこうと思います。

     

    自分からアプローチができる

    リストがない場合は商品やサービスを作るたびに、新規集客をしないといけません。そこには広告費もかかりますし、大きな労力もかかります。

     

    ですが、このリストさえあれば、商品を販売するたびに新規顧客を集める必要なんてもうなくなるのです。

     

    リストさえあれば、こちらから気軽に連絡を取ることができますので、商品、サービスのことを深く知ってもらうことができます。

     

    これはマーケティングの世界でよく言われるのですが、見込客が商品を買わない最大の原因は「商品、サービスがあることを知らない」ということなのです。

     

    どれだけ優れたものでもそれが存在することを知らない人は買うことはありません。なので、商品、サービスを認知してもらうためにもこのリストがあることは非常に重要なのです。

     

    100人でも1000人でも労力が変わらない

    あなたがチラシを配ったりなどをしているとやればやるほど大変だと思います。見込客の数が増えれば増えるほどその労力は増していきます。しかし、メールアドレスリストを集めてそこに商品の案内を流す方法であれば、労力は一切変わりません。100人でも1000人でもたった1通のメールを書いて配信するだけの労力で膨大な売上を上げることができるようになります。

     

    リストさえあればどんなビジネスも成功できる

    正直、リストさえあれば本当にどんなビジネスでも、どんな状況であっても成功することができます。

     

    あなたは、江戸時代の商人が最も大切にしていたものは何かご存知でしょうか? ここまでの流れから察しのいい方はわかるかと思いますが、彼らが大切にしていたのは顧客の情報が載った「顧客台帳」(リスト)です。

     

    江戸の町では、調理や照明で火をよく使っていたんですよね。なのでよく火事が起きたんですけど、そこでまず商人が持って逃げるのは、顧客台帳でした。

     

    そして、顧客台帳は水に強いこんにゃくでできた素材を使っているので、それが燃えてなくならないように顧客台帳を井戸に投げ込んだそうです。

     

    商売道具や、家などは全部燃えてもいいから、まずは顧客台帳を守るために全力を尽くしているのです。こういった水に投げ込んでもにじまない紙が開発されるところからも、いかにリストが大切に思われてきたかを表している事例だと思います。

     

    そして、守った顧客台帳の中なら、顧客の元に訪れてまた商品を買ってもらい、商売を立て直していったのです。これは江戸の例ですが、ビジネスはいかに顧客や見込客との関係を持つかが本当に大切な部分になります。リストさえあれば、ビジネスはどうにでもなりますので、まずはあなたにあった方法を使ってリストを集めてみてください。

     

     

    電子書籍がリスト獲得のために最も優れている3つの理由

    僕らは、電子書籍が一番リスト獲得のために優れていると思っています。

    その理由は3つあり、その解説動画も収録をしました↓

     

    今回、動画でお話をしている内容を簡単にまとめると電子書籍を選ぶべき理由は3つあります。

     

    すぐに全世界にアプローチできる

    全世界にアプローチできる媒体はいくつかあるのですが、実は初動から全世界にアプローチできる媒体って実は少ないのです。ブログも広告も初めは狭いターゲットの中でそれをやりづけることになります。ですが、電子書籍は出稿して即、全世界にアプローチすることができますので、早く結果を求める人のためのツールだとも言えます。

     

    お金をかけずに、むしろ稼ぎながらリストを集めることができる

    先ほども言いましたが、これは本当に大切なことです。普通なら高額のお金を払わないといけないのですが、電子書籍を使って、稼ぎながらリストを集めることができます。僕に電子書籍を教えてくれた方はこの方法で万単位のリストを獲得していました。

     

    普通ならどんなに安く見積もっても、1000万円はかかってしまうようなリスト獲得にかけるお金を無料にして集めることができているのです。広告などにお金を使うことがなかなかできないという人こそ、この方法を使ってほしいと思います。

     

    集客できるユーザーの質が高い

    そして最大の特徴はこれです。ここで集めることができるリストは、あなたの作った本を見て「これは面白い!」「すごい!」と思ってくれた人だけが参加してくれるんですよね。つまり、あなたのことを専門家として認めてくれる人だけがあなたのファンになってくれます。なので、ただ単に数が集まるだけでなく、集客できるユーザーの質が高いのも特徴です。

     

     

    などなど、本当に重要なメリットがあるのですが、電子書籍のメリットはそれだけでなく、11個もあります。もっともっと知りたい!という方はこちらのブログも合わせてご覧くださいね↓

     

    出版するなら電子書籍。圧倒的な11個のメリット

     

    電子書籍で集客をしやすい業種やビジネスは?

    電子書籍で人気が高くリストを集めやすいのは、

    「困っている人を助けることができる」「どんな時代にでも必要とされる」「生活レベルが向上する」といったテーマを扱ったものがヒットをしやすいです。

     

    万単位のリストを獲得している方のテーマは、「整体」でした。

    他にも

    • コンサルティング
    • コーチング
    • セラピスト
    • 育児
    • スピリチュアル
    • 旅行
    • 投資、金融
    • 実用性のあるもの

    などは集客ツールとして非常に使いやすいです。

     

    特に、あなたの教えている内容が一言で説明をしにくいものであればあるほど、この電子書籍はグッと役に立つものだと思います。

     

    まとめ

    いかがでしょうか。

    今回は電子書籍を使った意外な集客方法についてお話をしました。

     

    商業出版の劣化と思っている人は本当にもったいないという意味がわかっていただけたのであれば幸いです。あなたが今集客をしていて、それに困っているのであれば、ぜひ蓄積型の集客ツールから始めることをオススメします。ブログや電子書籍は一度作ればそれがずっと残り続けます。

     

    集客はこういった小さな積み重ねが最終的には大きな安定基盤を作ることに繋がるのです。あなたがこういったことに困っているのであれば、、、まずは電子書籍から始めて見ることをオススメします。

     

     

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    羽田野哲平

    株式会社Newspiral
    プロジェクトリーダー/主任
    マーケッター/セールスコピーライター


    2009年6月創業、年商20億を迎える名古屋No1のプロモーション会社である株式会社Newspiralの主任を務め、入社半年でたった一つの商品で売上7900万円を達成。

    その後、筆頭コピーライターとしての地位を確立。しかし、学生時代は優秀な方ではなく、学校に上手く馴染めずに、学校にもほぼ行かずにゲームセンターに通う日々。なんとなく流れで大学に進むもやりたいことも特にないので、1年を何の収穫もなく無駄にしてしまう。大学2年次に「このままじゃだめだ!」と一念発起し、図書館に通う日々を過ごし、1年間で1000冊以上の本を読む。

    そこで、自分の進むべき道は文章の世界にあると感じ、大学在学中に小説を書き上げ、その小説が300人以上在籍する大学の中で1番の小説に選ばれ、表彰される。

    その後、自分の文章能力を活かせる道はないかと探す中で、株式会社Newspiralの代表である鳥居と出会う。鳥居の人柄、マインドに惹かれ入社を決意し、プロモーション業界の道を進み始めた。始めは月に5万円の売上も満足に上げることができなかったが、株式会社Newspiralという、多くの著名人、有名経営者と共にビジネスができる環境の中で「本当に結果の出るライティング」を研究し、入社半年でたった一つの商品を販売し、売上7900万円を達成。

    WEB媒体。特に電子書籍、ブログ、YouTube、メルマガ、LINE@、Facebook広告なども活用し見込み客を集めるマーケティング戦略と、単価100万円~500万円の高額商品を売る対面でのセールスが得意。Facebook広告を使えば、初挑戦で3万の広告費で210万の売上をあげ、19年2月にはたった1週間の期間で、80万の広告費で1480万の売上を叩き出した。その経験を元に処女策となる『予算が少ない人のためのFacebook広告運用ガイド【2019年最新版】』を出版。AmazonのKindle内で販売されている全ての無料本の中で”1位”を獲得。

    常時売上5000万~1000万のプロモーションを連発し、コンスタントに株式会社Newspiralの売上を伸ばし続け、22歳という若さでプロジェクトリーダー、翌年には主任という立場になり、常に10人以上の部下を抱えて指導しながら、今も現場の最前線で売上を伸ばし続けている。

    2009年6月創業、年商20億円を超える株式会社Newspiralの裏側をすべて知るプロジェクトリーダーだからこそ語ることができる秘密もLINE友達限定でお届けしています。起業家が売上を上げるために重要な成功マインド、マーケティング・セールスの知識、コピーライティングの技術などを解説する動画も毎朝お届け中。

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